| 第1号議案 |
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理事交代 |
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伊東理事、宅間理事より辞任届が出され、後任は猪俣理事、亀倉理事が選出。
副理事長に猪俣理事、財務、広報両委員会委員に亀倉理事がそれぞれ選出。
任期は平成16年8月開催の定時社員総会終結時まで。
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| 第2号議案 |
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残余財産受入 |
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| 第3号議案 |
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IT化促進特別委員会 |
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「JRCのあり方委員会」とした。委員は各社員から代表者およびほか1名とし、必要があれば下部委員会を作る。
JRCが中間法人化したことを契機にJRCのこれからのあり方を明確化するため責任者同士の意見交換をし、その意見を各団体にフィードバックし、JRCの意義を会員に徹底させていきたい。との理事長の発言があった。
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| 第4号議案 |
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工業会展示委託費増額 |
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| 第5号議案 |
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JRC2004について |
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各団体とも順調に準備が進んでいる。
合同企画としてACLS(心肺蘇生術)の講習会を企画している。
機器展示は6,889平米、129社となった。
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| 第6号議案 |
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両学会秋季大会報告 |
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日医放 |
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中尾大会長より参加人数1,813名と収支報告があった。
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| (2) |
日放技学 |
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佐々木大会長より参加人数1,316名と収支報告があった。
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| 第7号議案 |
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委員会報告 |
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| (1) |
CyberRad®委員会 |
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| (2) |
財務委員会 |
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| 第8号議案 |
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事務局人事 |
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| 第9号議案 |
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その他 |
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| (1) |
日医放参加登録費 |
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小西理事より経緯と説明があった。
JRCが取り扱っている日医放事前登録費の郵便局口座を移転するため、今年度だけでも委託書が必要となった。それを受け、実務的にも学会で扱うのが妥当とした。今年度から事前登録をオンラインでクレジット扱いすることが採用され実行に移した。今年度の事前登録に関しては、既に実行に移されていることから会員に混乱が起こらないよう留意してほしいことが確認された。
具体的には日医放側の責任理事を含めて事務局同士で話し合いが行われることとなった。
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| (2) |
工業会からの報告 |
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桂田副理事長より資料の通り説明があった。 |
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RSNA事務局とMeetingをもった。出席者はJRC事務局より1名、工業会より桂田副理事長、事務局長ほか1名であった。RSNAとは規模も組織も違うが、今後とも協力しあっていこうという話し合いとなった。Board
Member(日医放理事と同じ立場)との会合であった。 |
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| (3) |
事務局報告事項 |
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木村副理事長が「瑞宝双光章」を受章された。 |
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